
↑近くの川の桜です。あいかわらず、素晴らしいです。
昨日、訪問させていただきました社長が、
「それこそ、3月11日に、仕事がポンポンと決まりました」
「打ち合わせに行く途中に、東京の首都高速(3F部分)で地震を体験」
「視界はゆがむし、前の車の前輪が浮いているように見えたよ」
「せっかく仕事が決まったのに・・・」
ほかにもありますが、ご無事でなによりでした。
現在では、抱えきれないほどの仕事を受注なさっているご様子で、
増員も検討していきたいとのことでした。
やり続けていたことが、思わぬところ、形で花開くことが、結構あります。
創業当時から、お付き合いさせていただいる会社さんでしたので、
感慨深いものが、ありました!
こういった時期だからこそ、このような会社さんが増えてくださることを切に願います!
そのために、自分に何ができるか?
自問自答の日々が続きいきます。
その中で、生きていける自分は、つくづく幸せだと思った1日でした。
東京にまた行きたいのですが、余震や計画停電に
びびっているので、もう少し落ち着いたらまた出張
したいと思っている社労士
山崎 博志