↑ズボンが裂けたときの映像です。上が股、下がイス、向かって右が左脚太ももです。
本日、伺わせていただいた関与先さんの部長のズボンの写真です。
「山崎先生が、来るので急いで車を降りたときに…」
勢い余ってズボンが裂けてしまったようです。
いつも明るく、陽気な部長ですが、本日はかなりへこんでおられました。
どうしてもブログにアップしてほしいとのことでしたので、さっそくアップさせていただきました。
急いでくださるのはありがたいですが、事故には気をつけてくださいね!
(これもある意味事故ですよね…)
それにしても、スーツは上下が同じのケースが多いため、ズボンが破れてしまうと使い物にならない
ケースが多いですね。
と、いうことはスーツのジャケットにあうパンツを作る。
そんなビジネスもやりようによっては成り立つのかもしてませんね。
考えようによっては、ビジネスに結び付く。
股裂け部長(自称)が、私に教えたかったことは、このことだと思います。
しっかり伝わって、おりますよ!
人ごとだと思い、若干笑ってしまった社労士
山崎 博志